- ギュツラフ訳ゴクラクワ コノ ムスコヲ セカイエ ツカヰニワ ヤラヌ, セカイノ ニンゲンヲ ヰマシメル タメニ. タダシワ セカヰノ ニンゲンヲ スクウ タメニ。ベッテルハイム訳ソレ シヤウテイ ソノ ムスコ (クワ) ツカテ セカイニ クダシメテ ヨノ ヒトノ トガ サダメル ニヤ アラン, タダ ヨノ ヒト アレシヤイ スクラレル タメド ヤタイル。ヘボン・ブラウン訳また神(かみ)は世(よ)のつみをさだめんとてその子(こ)を世(よ)につかはすにあらず かれをして世(よ)をすくはんとするためなり明治元訳神(かみ)の其(その)子(こ)を世(よ)に遣(つかは)し給(たま)へるは世(よ)を審判(さばか)ん(※2)とに非(あら)ず彼(かれ)に由(より)て世(よ)を救(すくは)んが爲(ため)なりニコライ・中井訳蓋(けだし)神(かみ)が其子(そのこ)を世(よ)に遣(つかは)しゝは、世(よ)を定罪(ていざい)せん爲(ため)に非(あら)ず、乃(すなはち)世(よ)の彼(かれ)に由(よ)りて救(すく)はれん爲(ため)なり。ラゲ訳卽(すなは)ち神(かみ)が御子(おんこ)を此(この)世(よ)に遣(つか)はし給(たま)ひしは、世(よ)を審判(しんぱん)せしめん爲(ため)に非(あら)ず、世(よ)が彼(かれ)に由(よ)りて救(すく)はれん爲(ため)なり。永井直治訳そは神は世を裁くために、その子を世に使はし給ひしにあらず、されど彼によりて世の救はるるためなりしなり。大正改訳聖書神その子を世に遣したまへるは、世を審かん爲にあらず、彼によりて世の救はれん爲なり。Textus Receptusου γαρ απεστειλεν ο θεος τον υιον αυτου εις τον κοσμον ινα κρινη τον κοσμον αλλ ινα σωθη ο κοσμος δι αυτουKing James VersionFor God sent not his Son into the world to condemn the world; but that the world through him might be saved.バチェラー訳Moshiri koipishi gusu Kamui anak ne koro Poho moshirʼotta omande shomoki, koroka, Shinuma orowa no moshiri kashi-a-obiuki kuni ne aomande nisa ruwe ne gusu ne na.