- ギュツラフ訳テンノ ムスコニ ゾンジル ヒト ヰノチヲ アラン カギリ アル. タダシワ テンノ ムスコニ ゾンジヌ ヒト, ヰノチヲ ミルマイ. タダシワ ゴクラク ヒトニ バチガ アタリヲル。ベッテルハイム訳カミムスコ (クワ) シンズル モノワ カギリ ナイラン。 イノチ エル,カミムスコ (クワ) シンズ ラン モノワ イノチ ミ•ヤサン, イマシ シヤウテイノ イカレ コレガ ウイニ トマトウン。ヘボン・ブラウン訳子(こ)を信(しん)ずるものはかぎりなきいのちあり 子(こ)を信(しん)ぜぬものはいのちを見(み)まじ 神(かみ)のいかりそのうへにとゞまるべし明治元訳子(こ)を信(しん)ずる者(もの)は窮(かぎり)なき生命(いのち)をえ子(こ)に從(したが)はざる者(もの)は生命(いのち)を見(みる)ことを得(え)じ且(かつ)神(かみ)の怒(いかり)その上(うへ)に留(とどま)らんニコライ・中井訳子(こ)を信(しん)ずる者(もの)は永遠(えいゑん)の生命(いのち)を有(たも)ち、子(こ)を信(しん)ぜざる者(もの)は生命(いのち)を見(み)ざらん、乃(すなはち)神(かみ)の怒(いかり)は其上(そのうへ)に止(とゞ)まる。ラゲ訳御子(おんこ)を信仰(しんかう)する人(ひと)は永遠(えいえん)の生命(せいめい)を有(いう)す。然(さ)れど御子(おんこ)を信(しん)ぜざる人(ひと)は生命(せいめい)を見(み)ざるべく、神(かみ)の怒(いかり)却(かえつ)て彼(かれ)が上(うへ)に止(とどま)る、と。永井直治訳子を信ずる者は永(とこしへ)の生(いのち)をもつ。また子に服はざる者は生(いのち)を目のあたり見ず。されど神の怒その上に居るなり。大正改訳聖書御子を信ずる者は永遠の生命をもち、御子に從はぬ者は生命を見ず、反つて神の怒その上に止るなり。Textus Receptusο πιστευων εις τον υιον εχει ζωην αιωνιον ο δε απειθων τω υιω ουκ οψεται ζωην αλλ η οργη του θεου μενει επ αυτονKing James VersionHe that believeth on the Son hath everlasting life: and he that believeth not the Son shall not see life; but the wrath of God abideth on him.バチェラー訳Poho eishokoro gurʼanak ne ramma okere shomoki inotu kon ruwe ne; koroka, Poho eishokoro shomoki gurʼanak ne inotu nukara shomoki, Kamui kinrakarape shinuma kashiketa an wa an ruwe ne na.