- ギュツラフ訳タベモノ クサルニ セルナ, タダシワ タベモノ コイテ ヲイテモ マダ ヰノチ アランカギリ ヲル, ニンゲンノ ムスコワ ヲマエタチニ トテ セル モノヲ, チチワ ゴクラク カラ ヒトニ ハンヲ ヲス。ベッテルハイム訳ハタラケワト ヤ・イシヨンドン, ウシナヒベキ シヨクモツ ハカテヤ スマン, カエッテ ナガキ ノチニ ヲヨデ タモキヨル シヨクモツ モトメレワ。 ソレ コノ シヨクモツ イッタアンカエ クイル モノワ ニンゲンノ(ヒトノ) ムスコダウ (クワダウ), シヤウテイ チ・コレヲ インシ フウズタ コト。ヘボン・ブラウン訳くつるかてのためにはたらかず 人(ひと)の子(こ)なんぢらにあたへ かぎりなきいのちにたもてるかてのためにはたらくべし そは父(ちゝ)たる神(かみ)かれに判(はん)ををおしてあかしすればなり明治元訳なんぢら壞(くつ)る糧(かて)の爲(ため)に勞(はたら)かずして永 生(かぎりなきいのち)に至(いた)る糧(かて)すなはち人(ひと)の子(こ)の予(あたふ)る糧(かて)の爲(ため)に勞(はたら)くべし蓋父(そはちゝ)の神(かみ)かれに印(いん)して證(あかし)すれば也(なり)ラゲ訳働(はたら)く事(こと)は朽(く)つる糧(かて)の爲(ため)にせずして、永遠(えいえん)の生命(せいめい)に至(いた)るまで存(そん)する糧(かて)、卽(すなは)ち人(ひと)の子(こ)が汝(なんぢ)等(ら)に與(あた)へんとする糧(かて)の爲(ため)にせよ、其(そ)は父(ちち)なる神(かみ)彼(かれ)を證(しよう)印(しる)し給(たま)ひたればなり、と。永井直治訳朽ち果つる食滋のために働く勿れ。されど人の子の汝等に與ふる、存りて永(とこしへ)の生(いのち)に至る食滋のために〔働け〕。そは父卽ち神は此の者を印し給ひたればなり。大正改訳聖書朽ちる糧のためならで、永遠の生命にまで至る糧のために働け。これは人の子の汝らに與へんとするものなり、父なる神は印して彼を證し給ひたるに因る』Textus Receptusεργαζεσθε μη την βρωσιν την απολλυμενην αλλα την βρωσιν την μενουσαν εις ζωην αιωνιον ην ο υιος του ανθρωπου υμιν δωσει τουτον γαρ ο πατηρ εσφραγισεν ο θεοςKing James VersionLabour not for the meat which perisheth, but for that meat which endureth unto everlasting life, which the Son of man shall give unto you: for him hath God the Father sealed.バチェラー訳Aisamka kusu ne aep gusu iteki monraige yan, Ainu Poho echi koropare kusu ne ramma okere shomoki inotu ari an aep echi koro gusu ki yan: Michi Kamui anak ne Shinuma otta han kotukka nisa ruwe ne gusu ne na.