『ヨハネによる福音書』8章12節 / Gospel according to John, Chapter 8, Verse 12

  • ギュツラフ訳
    エズスク フタタビ ハナシテ アノヒトタチニ ユフタ. ワシラニ セカイノ ヒカリワ, ワシヲ ツイテクル ヒト, クライニ アヨバヌ, タダシワ イノチ ヒカリヲ アル。
  • ベッテルハイム訳
    エソ マタ アッタアンカエ イツ イブンニ, ワネヤ セカイノ ヒカリヤ, ワニ シタガヨル ヒト クラスニ アッカン, イノチノ ヒカリ アンダウ。
  • ヘボン・ブラウン訳
    また耶穌かれらにかたりていひけるは われはよのひかりなり われにしたがふものはやみにあるかずして いけるのひかりあらん
  • 明治元訳
    イエスまた人々(ひとゞゝ)に語(かたり)て曰(いひ)けるは我(われ)は世(よ)の光(ひかり)なり我(われ)に從(したが)ふ者(もの)は暗中(くらきなか)を行(あるか)ず生(いのち)の光(ひかり)を得(うる)なり
  • ラゲ訳
    然(さ)てイエズス再(ふたた)び人々(ひとびと)に語(かた)りて、我(われ)は世(よ)の光(ひかり)なり、我(われ)に從(したが)ふ人(ひと)は暗黑(くらやみ)を步(あゆ)まず、却(かえつ)て生命(せいめい)の光(ひかり)を得(う)べし、と曰(のたま)ひければ、
  • 永井直治訳
    是の故にイエス復た人々に話(ものが)たり給へり、云ひ給ひけるは、我は世の光なり。我に從ふ著は必ず暗に歩まず、されど生(いのち)の光を有つべし。
  • 大正改訳聖書
    かくてイエスまた人々に語りて言ひ給ふ『われは世の光なり、我に從ふ者は暗き中を歩まず、生命の光を得べし』
  • Textus Receptus
    παλιν ουν ο ιησους αυτοις ελαλησεν λεγων εγω ειμι το φως του κοσμου ο ακολουθων εμοι ου μη περιπατησει εν τη σκοτια αλλ εξει το φως της ζωης
  • King James Version
    Then spake Jesus again unto them, saying, I am the light of the world: he that followeth me shall not walk in darkness, but shall have the light of life.
  • バチェラー訳
    Tambe gusu, shui Yesu nei utara otta itak wa ene ye-hi :— Kuani anak ne moshiri pekere Ku ne: En osh ek guru anak ne kunne-i otta apkash shomoki no, ishu un pekere koro kusu ne na.