- ギュツラフ訳クンゼイ ヒトビト ヒトニ ヘントコタエル。ワシドモ ハツトヲ ヨンズ キイタ。 クレトシワ アランカギリ ヲル,イカヰニ ヲマエ ユフカ,ニンゲンノ ムスコ シイカリ タカク セラレバ,ダレガ ニンゲンノ ムスコ。ベッテルハイム訳タミノキヤア コタへテ イブンニ,ワッタアヤ リッポウノ コトバ,クレスト ヨヨニ イタヨンデ イツ キ•ヤン,イヤ• キヤシ ニンゲンノ (ヒトノ) ムスコ (クワ) カナラヅ サシアゲラレンデ イウガ。 コノニンゲンノ (ヒトノ) ムスコ (クワ) タレガ。ヘボン・ブラウン訳人々(ひとびと)かれに答(こたへ)て曰(いひ)けるは我儕(われら)律法(おきて)にてキリストは窮(かぎり)なく存(をる)者(もの)なりと聞(きき)しに爾(なんぢ)人(ひと)の子(こ)かならず擧(あげら)れんと言(いふ)は何(なん)ぞや此(この)人(ひと)の子(こ)とは誰(たれ)なる乎(か)明治元訳群衆こたふ『われら律法によりて、キリストは永遠に存へ給ふと聞きたるに、汝いかなれば人の子は擧げらるべしと言ふか、その人の子とは誰なるか』ラゲ訳群衆(ぐんしゆう)之(これ)に答(こた)へけるは、キリストは永遠(えいえん)に存(そん)すとこそ、我(われ)等(ら)は律法(りつぱふ)より聞(き)けるものを、汝(なんぢ)何(なん)ぞ人(ひと)の子(こ)上(あ)げられるべしと云(い)ふや、人(ひと)の子(こ)とは是(これ)誰(たれ)なるぞ、と。永井直治訳ひと〴〵かれにこたへけるは われらキリストはかぎりなくをるものとおきてにおいてきゝしに なんぢ人(ひと)の子(こ)かならずあげられんといふはなんぞや この人(ひと)の子(こ)とはたれぞや大正改訳聖書群衆彼に答へり、我等掟にてキリストは、いつまでも存(ながら)へ給ふことを聞けり。然るに人の子を舉げざるべからず、と汝の云ふは如何に、此の人の子とは誰なるや。Textus Receptusαπεκριθη αυτω ο οχλος ημεις ηκουσαμεν εκ του νομου οτι ο χριστος μενει εις τον αιωνα και πως συ λεγεις οτι δει υψωθηναι τον υιον του ανθρωπου τις εστιν ουτος ο υιος του ανθρωπουKing James VersionThe people answered him, We have heard out of the law that Christ abideth for ever: and how sayest thou, The Son of man must be lifted up? who is this Son of man?バチェラー訳Tambe gusu, inne utara Shinuma otta ene ese-hi :— Kiristo anak ne ramma an kusu ne shiri tuitak kata chi nu: awa, nekon a Ainu Poho ayange kusu ne ap sekoro E ye ya? Tan Ainu Poho nen ne ruwe he an?