『ヨハネによる福音書』12章48節 / Gospel according to John, Chapter 12, Verse 48

  • ギュツラフ訳
    ワシヲ ハネノケル,ワシノ コトバヲ キカヌ ヒト,ヒトヲ ヰマシメル モノヲ アル,ワシ モノユフ コトバ アトノツキニ ヒトヲ イマシメズ。
  • ベッテルハイム訳
    ワ コトバ スラ,ウケトラン モノヤ ツミ タダシヤアノ ヲン,ワガ ツタイタル ダウリ セカイノ ヲワル ヒ ヲテ アノ ヒトノ ツミ タダサンデ シヨン。
  • ヘボン・ブラウン訳
    我(われ)を棄(すて)わが言(ことば)を納(いれ)ざる者(もの)を審判(さばく)(※7)者(もの)あり即(すなは)ち我(わが)いひし言(ことば)をはりの日(ひ)これを審判(さばき)す(※8)べし
  • 明治元訳
    我を棄て我が言を受けぬ者を審く者あり、わが語れる言こそ終の日に之を審くなれ。
  • ラゲ訳
    我(われ)を輕(かろ)んじて我(わが)言(ことば)を受(う)けざる人(ひと)には、之(これ)を審(さば)く者(もの)あり、卽(すなは)ち我(わ)が語(かた)りし言(ことば)其(その)物(もの)、終(をはり)の日(ひ)に於(おい)て之(これ)を審(さば)くべし。
  • 永井直治訳
    われをすてわがことばをいれざるものをつみするものあり すなはちわがいひしことはおはりの日かれをつみすべし
  • 大正改訳聖書
    我を傍寄せ、また我が詞を受けざる者は己を裁くものをもつ。我が話(ものが)たれる言、彼は終の日に彼を裁くべし。
  • Textus Receptus
    ο αθετων εμε και μη λαμβανων τα ρηματα μου εχει τον κρινοντα αυτον ο λογος ον ελαλησα εκεινος κρινει αυτον εν τη εσχατη ημερα
  • King James Version
    He that rejecteth me, and receiveth not my words, hath one that judgeth him: the word that I have spoken, the same shall judge him in the last day.
  • バチェラー訳
    En emaka wa Ku ye orushpe koro shomoki guru gusu anak ne shine koipishi ki guru an: Ku ye okere itak anak ne nei ambe okese toho ta shinuma koipishi kusu ne na.