- ギュツラフ訳ピナトス フタタビ ソトエ イーテ, アノヒトビトニ ユフタ. ワシガ ヒトヲ ソトエ ツレテ イイタ, ヲマエタチ シヒテヲル ニヨヲテ, ワシガ ヒトノ ツミヲ ミエヌ。ベッテルハイム訳ピラト マタ ホカンカエ イデ, コノ ヒト イッタア マエンカエ ソウテ, ワガー コレガ ツミ ミランス イッタアンカエ シラシヨン ンデ イツヤン。ヘボン・ブラウン訳ピラトまたそとにいでかれらにいひけるは みよ わがかれについてつみあることを見ざるをなんぢらにしらせんとかれをこゝにひきいだす明治元訳ピラトまた外(そと)に出(いで)て彼等(かれら)に曰(いひ)けるは我(われ)かれに就(つい)て罪(つみ)あるを見(み)ず之(これ)を知(しら)せんとて爾曹(なんぢら)に曳(ひき)出(いだ)せりラゲ訳斯(かく)てピラト復(また)出來(いできた)り、人々(ひとびと)に向(むか)ひて言(い)ひけるは、我(わ)が何(なん)の罪(つみ)をも彼(かれ)に見(み)出(いだ)さざる事(こと)を汝(なんぢ)等(ら)に知(し)らしめん爲(ため)に、看(み)よ彼(かれ)を汝(なんぢ)等(ら)の前(まへ)に引出(ひきいだ)すぞ、と。永井直治訳是の故にピラト復た外に出で來れり、かくて彼等に云ふ、見よ、我は咎むべきことを一つも、彼に見出ださざることを汝等の知るために、彼を汝等の許に連れ出ださん。大正改訳聖書ピラト再び出でて人々にいふ『視よ、この人を汝らに引出す、これは何の罪あるをも我が見ぬことを汝らの知らん爲なり』Textus Receptusεξηλθεν ουν παλιν εξω ο πιλατος και λεγει αυτοις ιδε αγω υμιν αυτον εξω ινα γνωτε οτι εν αυτω ουδεμιαν αιτιαν ευρισκωKing James VersionPilate therefore went forth again, and saith unto them, Behold, I bring him forth to you, that ye may know that I find no fault in him.バチェラー訳Aine, shui Pirato soine wa nei utara otta ene itak-hi :— Ingarʼan, nei guru otta katpak ku nukara shomoki ruwe ne shiri echi eramande kuni ne tura wa Ku ek na, ani itak.