- ギュツラフ訳アノヒトワ サンド ヒトニ ユウタ, ヨナノ ムスコ シモン ワシヲ カバウカ. ソレユエ サンド ワシヲ カワイガルカト ユウユエ, ペトロスワ カナシガアテ ユフタ. カシラヒト ミナ コトゴトク シヒテヲル, ワシガ テナタヲ カバウコト シヒテヲル. エズスク ヒトニ ユフタ. ワシノ ムクヒツジニ カイバヲ カウ。ベッテルハイム訳ダイサンド イブンニ, ヨナガ クワ, スモン ヤウ, イヤ・ワン カナシヤシヨミ。 ダイサンド イヤ・ワン カナシヤシヨミ ンデ トウタスン ツイテ ペテロヤ ウレイタスガ, ウンジウヤ スベテノ コト シヒテ, ワン ウンジウヤ カナシヤシヨス ヨフ シヒテ ミシヤインデ イツヤン。 工ソ イブンニ, ワ ヒツジヤ ツカナレヤウ。ヘボン・ブラウン訳みたびかれにいひけるは ヨナの子(こ)シモンよ われをいつくしむや ペテロみたび われをいつくしむやといはれしによりてうれひ 耶穌にいひけるは 主(しゆ)よ しらざるところなく わが主(しゆ)をいつくしむことをしりたまふ 耶穌かれにいひけるは わが羊(ひつじ)を牧(かへ)よ明治元訳三(み)次(たび)かれに曰(いひ)けるはヨナの子(こ)シモンよ我(われ)を愛(あい)する乎(か)ペテロ三(み)次(たび)われを愛(あい)する乎(か)と言(いは)れしに因(より)て憂(うれ)ふ斯(かく)て答(こたへ)けるは主(しゆ)しらざる所(ところ)なし我(わが)なんぢを愛(あい)することは爾(なんぢ)知(しれ)りイエス彼(かれ)に曰(いひ)けるは我(わが)羊(ひつじ)を牧(かへ)ラゲ訳三(み)度(たび)之(これ)に向(むか)ひて、ヨハネの[子(こ)]シモン、汝(なんぢ)は我(われ)を愛(あい)するか、と曰(のたま)ひしかば、ペトロは、我(われ)を愛(あい)するかと三(み)度(たび)まで言(い)はれたるを憂(うれ)ひしが、主(しゆ)よ、萬事(ばんじ)を知(し)り給(たま)へり、我(わ)が汝(なんぢ)を愛(あい)するは汝(なんぢ)の知(し)り給(たま)ふ所(ところ)なり、と云(い)ひしに、イエズス之(これ)に曰(のたま)ひけるは、我(わが)羊(ひつじ)を牧(ぼく)せよ。永井直治訳三たびめ彼に云ひ給ふ、ヨナのシモンよ、汝われを懇にするか。ペテロは哀しめり、そは三たびめは彼に、汝われを懇にするか、と彼の曰(のたま)ひしが故なり。かくて彼にいへり、主よ、汝はすべての事を知り給ふ、汝は我が汝を懇にし參らすことを知り給ふ。イエス彼に云ひ給ふ、我が羊を飼へ。大正改訳聖書三度いひ給ふ『ヨハネの子シモンよ、我を愛するか』ペテロ三度『われを愛するか』と言ひ給ふを憂ひて言ふ『主よ、知りたまはぬ處なし、わが汝を愛する事は、なんぢ識りたまふ』イエス言ひ給ふ『わが羊をやしなへ。Textus Receptusλεγει αυτω το τριτον σιμων ιωνα φιλεις με ελυπηθη ο πετρος οτι ειπεν αυτω το τριτον φιλεις με και ειπεν αυτω κυριε συ παντα οιδας συ γινωσκεις οτι φιλω σε λεγει αυτω ο ιησους βοσκε τα προβατα μουKing James VersionHe saith unto him the third time, Simon, son of Jonas, lovest thou me? Peter was grieved because he said unto him the third time, Lovest thou me? And he said unto him, Lord, thou knowest all things; thou knowest that I love thee. Jesus saith unto him, Feed my sheep.バチェラー訳Re otutanu shui orota, — Yoannes poho Simon, aokai En omap ya? ari itak. Re shuine aokai En omap ya? ani an itak ani orota ye gusu, Petros anak ne oknatara ruwe ne. Awa, orota ene itak-hi :— Utarapa, Aokai anak ne nep ne yakka E eraman; Kuani E omap ash shiri Aokai eraman ruwe ne, ani itak. Orota, Ku hitsuji ibere yan, ani an itak ani Yesu itak.