[⸢çiːja⸣hoː]

ヒーヤホー

  • [品詞] 感
  • [意味] 木材を縦挽きの鋸で挽くときの掛け声。鳩間島には製材所がなかったので家屋新築の際には木挽きを頼んで木材を挽いてもらった。台木に木材の片方をかけ、一人は材木の上に乗り、一人は地上に立って大鋸で木材を挽いた。