[ʧi⸢rinaki]

チリナキ

  • [品詞] 名
  • [意味] 夜明け前に鶏が一斉に鳴くこと。⸢サンバン⸣ドゥル[⸢samban⸣duru](三番鶏鳴)の次に一斉に鳴く鶏鳴。それが済むと白白と夜が明ける。「連れ鳴き」の転訛したもの。