[s⸢saːraʃi⸣paŋ]

ッサーラシパン

  • [品詞] 名
  • [意味] 両足をぶら下げて縁側に座ること。「下げ足」の義。農民は余所の家を訪ねても普通は縁側に腰を掛けて話すのが良いとされていた。奥へ上がって話すのは老人か、怠け者がすることと教えられていた。