[⸢tiː⸣pi̥ki]

ティーピキ

  • [品詞] 名
  • [意味] 蚕のまゆ(繭)を湯で煮沸し、⸣ユナキー[⸣junakiː](オオハマボウ)の葉を湯に浸して引き揚げて、繭から糸口を手繰り出し、数本まとめて糸を撚り始めること。「手引き」の義。