[⸣tida na⸢ma⸣ruŋ]

ティダナマルン

  • [品詞] 連
  • [意味] 灼熱の陽光が弱まる。陽光がなまる(鈍(ナマ)る)。夏の太陽は午後3時頃から日差しが弱くなり始めるので、その時刻を見計らって野良仕事に出かけ、日没頃まで働き、ゆうずつ(夕星宵の明星)を見ながら帰宅した。