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[⸢hoː⸣jaː]
ホーヤー
[品詞] 名
[意味] たんどく(丹毒)。菌によって起こる皮膚病。高熱がでて、患部が真っ赤に腫れあがる。怖い病気とされていた『石垣方言辞典』。「胎毒(eczema)乳児が、妊娠中に感染した毒により、生後体に発疹ができること。体質的なものだが、昔は梅毒が原因と思われていた。丹毒にも使われている」『医学沖縄語辞典』。
例文
⸢ホー⸣ヤー カ⸢カ⸣ルカー ⸣ヌチェー ⸢タシゥカラン⸣ティ ア⸢ザリブタ