[ja⸢kimaːsu]

ヤキマース

  • [品詞] 名
  • [意味] 焼き塩。焼いた塩をピ⸢ル[pi⸢ru](大蒜)と混ぜて潰し、臍に被せて腹痛や下痢の薬としたり、それを傷口に添えて包み、破傷風の予防薬とした。民間療法の一つ。