[ju⸢naːmina]

ユナーミナ

  • [品詞] 名
  • [意味] (動)貝の名。イモガイ科の仲間。殻(カラ)は厚く、殻の長さは約6センチ。表面は茶色がかった色を呈する。鳩間島の西海岸、屋良の海岸の海底砂地などに生息している。煮て中身を抜き取り汁に入れて食すると美味である。