歌日記パリの異邦人43 夕映えが譜面におよぶひとときの静寂のなか音符かがやく 日本人の感性を演歌に見いだし曲作り
- [ID番号] 199902310
- [台帳番号] 802
- [記事番号]
- [年月日] 1999.07.26
- [新聞名] 毎日新聞
- [朝夕] 朝
- [地方版]
- [ページ] 2
- [掲載面] [日曜くらぶ]
- [執筆者属性] 依頼
- [氏名] 松平盟子
- [欄名]
- [見出し] 歌日記パリの異邦人43 夕映えが譜面におよぶひとときの静寂のなか音符かがやく 日本人の感性を演歌に見いだし曲作り
- [備考] 日本の音楽の歴史は、楽器の演奏以上に声が重視されてきた 言葉には意味と音楽性が備わっている
- [キー1] 言語芸術 日本語 音声・音韻
- [キー2]