本社全国世論調査 「カタカナ語多過ぎ」8割超 「意味分からず困る」88% 「ふだんの生活で使う」6割 「日本語の乱れの原因」37% 言い換えすべき…34% そのままでよい…34% 「ダブルクリック」「知っている」半数 「リベンジ」70歳以上では25% 「障壁除去」より「バリアフリー」 福祉分野は抵抗感少なく 井上史雄 東京外国語大学教授(社会言語学) 淘汰は人々の選択眼で
- [ID番号] 200307710
- [台帳番号] 890
- [記事番号]
- [年月日] 1970.01.01
- [新聞名] 読売新聞
- [朝夕] 朝
- [地方版]
- [ページ] 27
- [掲載面]
- [執筆者属性] 内部
- [氏名]
- [欄名]
- [見出し] 本社全国世論調査 「カタカナ語多過ぎ」8割超 「意味分からず困る」88% 「ふだんの生活で使う」6割 「日本語の乱れの原因」37% 言い換えすべき…34% そのままでよい…34% 「ダブルクリック」「知っている」半数 「リベンジ」70歳以上では25% 「障壁除去」より「バリアフリー」 福祉分野は抵抗感少なく 井上史雄 東京外国語大学教授(社会言語学) 淘汰は人々の選択眼で
- [備考]
- [キー1] 外来語
- [キー2]