『時が滲(にじ)む朝』 楊逸著 文藝春秋 文学越境の難しさを考えさせる話題作

  • [ID番号] 200823990
  • [台帳番号] 1017
  • [記事番号]
  • [年月日] 1970.01.01
  • [新聞名] 毎日新聞
  • [朝夕] 朝
  • [地方版]
  • [ページ] 11
  • [掲載面] 今週の本棚
  • [執筆者属性] 依頼
  • [氏名] 張競
  • [欄名]
  • [見出し] 『時が滲(にじ)む朝』 楊逸著 文藝春秋 文学越境の難しさを考えさせる話題作
  • [備考] 母語でない言葉で小説を書く作家にとって言語の「純粋さ」に近付くことは必要か
  • [キー1] 異文化コミュニケーション 言語芸術 日本語 文章
  • [キー2]