日本語で書くということ1 辻原登→楊逸 言語の往還に宿る言霊 漢語との差異こそ魅力
- [ID番号] 200825410
- [台帳番号] 1018
- [記事番号]
- [年月日] 1970.01.01
- [新聞名] 読売新聞
- [朝夕] 朝
- [地方版]
- [ページ] 15
- [掲載面] 文化
- [執筆者属性] 依頼
- [氏名] 辻原登
- [欄名] CULTURE 文芸 往復書簡
- [見出し] 日本語で書くということ1 辻原登→楊逸 言語の往還に宿る言霊 漢語との差異こそ魅力
- [備考] 漢語を母語とする楊さんの作品の日本語の力 リービ英雄氏が日本語で書きはじめた過程
- [キー1] 言語芸術 書く・読む 異文化コミュニケーション 日本語教育
- [キー2]