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[国立国語研究所が公表したカタカナ語の日本語への言い換え例 「書き手の使いやすさ」より「読み手の分かりやすさ」を重視]

200236600 2002.12.26 読売新聞(夕)

[国立国語研のカタカナ語言い換え]

200236590 2002.12.26 朝日新聞(夕)

男は「駿」 女は「葵」「美咲」 今年誕生の名前トップ

200236580 2002.12.26 読売新聞(朝)

カタカナ語の言い換え 国民的議論を期待 国立国語研「世代超え理解可能に」 「最も出来が良かった」のは… インフォームド・コンセント→納得診療

200236570 2002.12.26 読売新聞(朝)

投稿特集 すまいる育児 今月のテーマ よその子、しかることができますか 親の態度に後味悪く/わが子注意され反省

200236560 2002.12.26 読売新聞(朝)

カタカナ語63語 言い換え例 「読み手の理解」最重視 「使い勝手」検証したい

200236550 2002.12.26 読売新聞(朝)

外来語の言い換え案をまとめた国立国語研究所長 甲斐睦朗(かいむつろう)さん 「だれもが理解できるように」

200236540 2002.12.26 読売新聞(朝)

カタカナ語言い換え例示 国立国語研 多用に歯止め スキーム→枠組み、計画 デイサービス→日帰り介護

200236530 2002.12.26 読売新聞(朝)

はたらく女図鑑43 「絹の道文庫」 片倉幸子さん 会話と交流が楽しい

200236520 2002.12.26 毎日新聞(朝)

カタカナ語 こう変えて インフォームド・コンセント→納得診療 オピニオンリーダー→世論先導者 コンテンツ→情報内容・番組 バリアフリー→障壁除去 国立国語研「国民も意見を」

200236510 2002.12.26 毎日新聞(朝)

患者の胸「刺す」医者の一言 ことばの暴力「ドクハラ」を考える 「あんたみたいな人は治らない」 乳がん再発直後に言われ絶句 医師側「言葉遣いは忙しさのせい」 「45歳過ぎたら子宮ごと取る」 事務的な口調でまくしたて 医師側「一般的にはそうする」 「あんたみたいのが宗教にはまる」 医師側、取材一切受け付けず 外科医・土屋繁裕さんに聞く 泣き寝入りをせず抗議をするのが大事

200236500 2002.12.26 朝日新聞(朝)

新日本語の現場189 「感動の鳥肌」実験で「確認」

200321790 2003.10.07 読売新聞(夕)

ラジオ復権へ 民放スクラム 「コトバのチカラ」全国キャンペーン 好きな言葉・歌詞募り紹介 永六輔さんに聞く 近所づきあい感覚でいい

200321780 2003.10.07 朝日新聞(夕)

情報再編集の努力を 活性化の工夫 図書館に注文

200321770 2003.10.07 朝日新聞(夕)

赤ちゃん8 愛情がはぐくむ「言葉」

200321760 2003.10.07 読売新聞(朝)

由緒ある地名を残すこと考えて

200321750 2003.10.07 読売新聞(朝)

てぃんさぐぬ花

200321740 2003.10.07 毎日新聞(朝)

出版ウォッチング 表現の自由とわいせつ罪

200321730 2003.10.07 毎日新聞(朝)

日技城事件

200321720 2003.10.07 毎日新聞(朝)

マニフェストの意味

200321710 2003.10.07 毎日新聞(朝)

Q 「でざかま」の意味は?

200321700 2003.10.07 朝日新聞(朝)

新日本語の現場188 感動シーンに「鳥肌立つ」

200321690 2003.10.06 読売新聞(夕)

日本語会話

200321680 2003.10.06 毎日新聞(夕)

赤ちゃんABC ことば6 ベビーサインで「お話し」

200321670 2003.10.06 読売新聞(朝)
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