百餅ひゃーくむち

[çʲaːkumut͡ɕi]

  • [品詞]
  • [意味] 同年の人が死んだ時,2厘の菓子類を買って食った。その菓子をいう。2厘はhjaaku(百)というので,百年も生きるようにとのまじないである。

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