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勝負

[しゅーぶ]

[名] 勝負

趣

[しゅー]

[名] 趣

しゅー

[しゅー]

[名] 父

塩

[しゅー]

[名] うしお

しゅしたれー

[しゅしたれー]

[名] 他人の父の尊称か

棕梠皮

[しゅるがー]

[名] 棕梠の皮

棕梠縄

[しゅるつぃな]

[名] 棕梠縄

棕梠竹

[しゅるちく]

[名] 植物名。棕梠竹

棕梠

[しゅる]

[名] 植物名。棕梠(しゅろ)

しゅらしゃん

[しゅらしゃん]

[形] sjuuraasjaNの文語

しゅら

[しゅら]

[名] 恋人。男から女をさしても,また女から男をさしても用いる。~gakusjuraNdi 'jaNba saci ʔucaN,sudija tanigawanu sukuni hwitaci.[しほらが越しゆらんで山葉さち置きやん袖や谷川の底にひたち]恋しい人が越えて行くだろうと思って道しるべを差しておいた。袖は谷川の水底にぬらしながら。

出精

[しゅっしー]

[名] 精出すこと

しゅん

[しゅっくぇーしゅん]

[自=saN,=ci] 困る

首里加那志美公事

[しゅんじゃなしめでい]

[名] sjuiganasimedeiと同じ

首里加那志

[しゅんじゃなし]

[名] 国王の敬称

潮平

[しゅんじゃ]

[名] 潮平

しゅんそーろー

[しゅんそーろー]

[名] できもしない事をやろうとすること

筍子

[しゅんしー]

[名] 干したけのこ

笋羮

[しゅんかん]

[名] 筍干

首里殿内

[しゅんどぅんち]

[名] sjuNdunuciと同じ

首里殿内

[しゅんどぅぬち]

[名] 首里の赤田にあった神の宮

醜童

[しゅんどー]

[名] 踊りの名。醜女踊り

春菊

[しゅんちく]

[名] 野菜の名。春菊

春分

[しゅんぶん]

[名] 春分

勝負

[しゅーぶ]

[名] 勝負

趣

[しゅー]

[名] 趣

しゅー

[しゅー]

[名] 父

塩

[しゅー]

[名] うしお

しゅしたれー

[しゅしたれー]

[名] 他人の父の尊称か

棕梠皮

[しゅるがー]

[名] 棕梠の皮

棕梠縄

[しゅるつぃな]

[名] 棕梠縄

棕梠竹

[しゅるちく]

[名] 植物名。棕梠竹

棕梠

[しゅる]

[名] 植物名。棕梠(しゅろ)

しゅらしゃん

[しゅらしゃん]

[形] sjuuraasjaNの文語

しゅら

[しゅら]

[名] 恋人。男から女をさしても,また女から男をさしても用いる。~gakusjuraNdi 'jaNba saci ʔucaN,sudija tanigawanu sukuni hwitaci.[しほらが越しゆらんで山葉さち置きやん袖や谷川の底にひたち]恋しい人が越えて行くだろうと思って道しるべを差しておいた。袖は谷川の水底にぬらしながら。

出精

[しゅっしー]

[名] 精出すこと

しゅん

[しゅっくぇーしゅん]

[自=saN,=ci] 困る

首里加那志美公事

[しゅんじゃなしめでい]

[名] sjuiganasimedeiと同じ

首里加那志

[しゅんじゃなし]

[名] 国王の敬称

潮平

[しゅんじゃ]

[名] 潮平

しゅんそーろー

[しゅんそーろー]

[名] できもしない事をやろうとすること

筍子

[しゅんしー]

[名] 干したけのこ

笋羮

[しゅんかん]

[名] 筍干

首里殿内

[しゅんどぅんち]

[名] sjuNdunuciと同じ

首里殿内

[しゅんどぅぬち]

[名] 首里の赤田にあった神の宮

醜童

[しゅんどー]

[名] 踊りの名。醜女踊り

春菊

[しゅんちく]

[名] 野菜の名。春菊

春分

[しゅんぶん]

[名] 春分

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© National Institute for Japanese Language and Linguistics