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夫婦んだぐゎーせー

[みーとぅんだぐゎーせー]

[名] おとうさんおかあさんの役になってするままごと

夫婦んだ

[みーとぅんだ]

[名] 夫婦

見届きゆん

[みーとぅどぅきゆん]

[他=raN,=ti] 見届ける

見届き

[みーとぅどぅき]

[名] 見とどけること

夫婦

[みーとぅ]

[名] 夫婦

みーとーん、ねーん

[みーとーん、ねーん]

[句] みっともない

名所

[みーしゅ]

[名] 名所

見捨てぃゆん

[みーすぃてぃゆん]

[他=raN,=ti] 見捨てる

目擦ぃり擦ぃり

[みーすぃりすぃり]

[副] (起床直後などに)目をこするさま

目澄ぃましゅん

[みーすぃましゅん]

[他=saN,=ci] (大したものでないことを)見破る

見知ゆん

[みーしゆん]

[他=raN,=Qci] 見知る

目しち鼻しち

[みーしちはなしち]

[名] 病気

新さん

[みーさん]

[形] 新しい

見下ぎゆん

[みーさぎゆん]

[他=raN,=ti] 見下げる

みーさげー、ねーらん

[みーさげー、ねーらん]

[句] ひっきりなしに

みーりがん

[みーりがん]

[名] ʔirigaN(かもじ・入れがみ)の敬語

見ーらんか見ーらんか

[みーらんか、みーらんか]

[句] 遠方にあってかすかに見えるもののさま

姪子

[みーっくゎ]

[名] 姪

みーっちゅ

[みーっちゅ]

[名] 梅毒にかかったことのない人

みーんなばい

[みーんなばい]

[名] むなしく目をあけていること

雌綱

[みーんな]

[名] 雌綱

みーん

[みーん]

[名] 織機の筬(おさ)の種類の名。十六よみ

生出ゆん

[みーʔんじゆん]

[自=raN,=ti] 生え出る

見出ゃしゅん

[みーʔんじゃしゅん]

[他=saN,=ci] 見つけ出す

夫婦んだぐゎーせー

[みーとぅんだぐゎーせー]

[名] おとうさんおかあさんの役になってするままごと

夫婦んだ

[みーとぅんだ]

[名] 夫婦

見届きゆん

[みーとぅどぅきゆん]

[他=raN,=ti] 見届ける

見届き

[みーとぅどぅき]

[名] 見とどけること

夫婦

[みーとぅ]

[名] 夫婦

みーとーん、ねーん

[みーとーん、ねーん]

[句] みっともない

名所

[みーしゅ]

[名] 名所

見捨てぃゆん

[みーすぃてぃゆん]

[他=raN,=ti] 見捨てる

目擦ぃり擦ぃり

[みーすぃりすぃり]

[副] (起床直後などに)目をこするさま

目澄ぃましゅん

[みーすぃましゅん]

[他=saN,=ci] (大したものでないことを)見破る

見知ゆん

[みーしゆん]

[他=raN,=Qci] 見知る

目しち鼻しち

[みーしちはなしち]

[名] 病気

新さん

[みーさん]

[形] 新しい

見下ぎゆん

[みーさぎゆん]

[他=raN,=ti] 見下げる

みーさげー、ねーらん

[みーさげー、ねーらん]

[句] ひっきりなしに

みーりがん

[みーりがん]

[名] ʔirigaN(かもじ・入れがみ)の敬語

見ーらんか見ーらんか

[みーらんか、みーらんか]

[句] 遠方にあってかすかに見えるもののさま

姪子

[みーっくゎ]

[名] 姪

みーっちゅ

[みーっちゅ]

[名] 梅毒にかかったことのない人

みーんなばい

[みーんなばい]

[名] むなしく目をあけていること

雌綱

[みーんな]

[名] 雌綱

みーん

[みーん]

[名] 織機の筬(おさ)の種類の名。十六よみ

生出ゆん

[みーʔんじゆん]

[自=raN,=ti] 生え出る

見出ゃしゅん

[みーʔんじゃしゅん]

[他=saN,=ci] 見つけ出す

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