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八

[はち]

[名] 八

吐ちゃいふぃっちゃい

[はちゃいふぃっちゃい]

[名] 吐いたり下したりすること

はちゃ米

[はちゃぐみ]

[名] 菓子の名。おこし

蜂ぬ巣

[はちゃーぬすぃー]

[名] 蜂の巣

蜂

[はちゃー]

[名] 蜂

はぶ顎じ

[はぶかくじ]

[名] はぶのように三角形に張ったあご

はぶ顎じゃー

[はぶかくじゃー]

[名] あご骨の張った者

はぶ

[はぶ]

[名] はぶ

蝶

[はびる]

[名] 蝶の文語

銀杏葉

[はべるばー]

[名] 銀杏の葉

蝶

[はべる]

[名] 蝶。宜湾朝保の琉語解釈に「はびる,蝶也。はびらともいふ。百首異見御かきもり云々といふ歌の註に,蝶の旧名はかはびらこと見えたり。かはびらこのかとこと略したるなるべし」とある。

はばかゆん

[はばかゆん]

[自=raN,=ti] はばかる

はばちゅん

[はばちゅん]

[自=kaN,=ci] はかどる

幅

[はば]

[名] 幅

歯うちゃげー

[はーうちゃげー]

[名] そっ歯

はー鳥やー

[はーとぅやー]

[名] haatuiと同じ

はー鳥

[はーとぅい]

[名] 鶏の一種

箸取い

[はーしどぅい]

[名] 箸を取って,食べるまねだけすること

箸

[はーし]

[名] 箸

爬龍歌

[はーりーうた]

[名] ペーロンの時の歌

爬龍問答

[はーりーむんどー]

[名] ペーロンの時に起こるけんか

爬龍

[はーりー]

[名] 旧暦5月4日に,泊・那覇・久米が対抗して行なう船の競争

はーら

[はーら]

[名] 芭蕉糸をつむいで入れるのに用いる,竹で編んだ籠

歯もー

[はーもー]

[名] 歯の無い者

八

[はち]

[名] 八

吐ちゃいふぃっちゃい

[はちゃいふぃっちゃい]

[名] 吐いたり下したりすること

はちゃ米

[はちゃぐみ]

[名] 菓子の名。おこし

蜂ぬ巣

[はちゃーぬすぃー]

[名] 蜂の巣

蜂

[はちゃー]

[名] 蜂

はぶ顎じ

[はぶかくじ]

[名] はぶのように三角形に張ったあご

はぶ顎じゃー

[はぶかくじゃー]

[名] あご骨の張った者

はぶ

[はぶ]

[名] はぶ

蝶

[はびる]

[名] 蝶の文語

銀杏葉

[はべるばー]

[名] 銀杏の葉

蝶

[はべる]

[名] 蝶。宜湾朝保の琉語解釈に「はびる,蝶也。はびらともいふ。百首異見御かきもり云々といふ歌の註に,蝶の旧名はかはびらこと見えたり。かはびらこのかとこと略したるなるべし」とある。

はばかゆん

[はばかゆん]

[自=raN,=ti] はばかる

はばちゅん

[はばちゅん]

[自=kaN,=ci] はかどる

幅

[はば]

[名] 幅

歯うちゃげー

[はーうちゃげー]

[名] そっ歯

はー鳥やー

[はーとぅやー]

[名] haatuiと同じ

はー鳥

[はーとぅい]

[名] 鶏の一種

箸取い

[はーしどぅい]

[名] 箸を取って,食べるまねだけすること

箸

[はーし]

[名] 箸

爬龍歌

[はーりーうた]

[名] ペーロンの時の歌

爬龍問答

[はーりーむんどー]

[名] ペーロンの時に起こるけんか

爬龍

[はーりー]

[名] 旧暦5月4日に,泊・那覇・久米が対抗して行なう船の競争

はーら

[はーら]

[名] 芭蕉糸をつむいで入れるのに用いる,竹で編んだ籠

歯もー

[はーもー]

[名] 歯の無い者

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